パワハラ告発についての所感を寄稿

データ・マックス社のNet IB Newsに掲載された読売新聞記者からのパワハラ内部告発に関する記事について、山下代表が元毎日新聞記者としての所感をコラムの形で同ニュースに寄稿しました。パワハラは時に被害者が病に倒れ休職を余儀なくされたり、最悪の場合は自殺につながることもある重大事件です。山下は毎日新聞社に30年勤務。その実態を見聞きし、自らも体験しました。その経験をもとに意見を述べました。関心をお持ちの方はNet IB Newsをご覧ください。感想や意見をお寄せいただければ幸いです。